情景部品 大型情景

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最終更新:2021年6月30日

大型の情景部品は基本的に駅が多いです。セット品と単品どちらも紹介していきます。 情景にレールと車両が付属している場合はオールインワンセット品扱いとします。

ビッグつばさ号(1996年9月)
展開すると駅になる、巨大な400系。箱写真では実車同様メタリックですが、製品はグレー塗装。

超デカ500系のぞみ号(1998年7月)
上の400系より更に大きな500系。展開すると、下に線路5本とプラロード1本、上に線路1本が繋げられる非常に大きな情景になります。

僕も今日から駅長さん(1999年8月)
地上2線と高架1線、そこから分岐するもう1線の大きな駅。「ステーションビル(パネルステーション)」を使ってさらに広げる事ができます。

日本全国アナウンスステーション(2003年7月)
JR旅客6社の駅のアナウンスを収録したエラい情景部品。地域に合わせた車両と遊ぶと迫力満点です。西日本地域の音源を中心とした「西日本編」もあります。

おおきな列車メンテナンスステーション(2011年7月)
トイザらス限定 おおきな列車メンテナンスステーション(2014年9月)
工場を模した4線分の情景部品。アームや洗車場などのギミック付きです。 このセット限定の「単線・複々線ポイントレール」が車庫を作る際に便利なので、今でも探してる人が多い印象です。 2014年のE7系発売に合わせてトイザらス限定で再販されていますが、中身は2011年の通常版と同一です。

ひろげて立体!トミカとプラレールの街マップ(2020年7月)
高架と地上の二層構造のマップ系。パッと広げて遊ぶにはいい情景だと思います。


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