プラレール資料館館長です
今日はここ
千葉ニュータウン中央で秘密の任務だ
プラレールの北総鉄道9100形の先行販売があるぞ
潜入を開始する
なんだこの列は
世の中にはこんなにプラレーラーがいるのか
おいメフィラス
いまどこにいる
メフィラスは
先行販売会の行列に巻き込まれ
15,000円を失っている
メフィラス〜〜〜〜〜〜〜
なんだこれは。ここだけ1995年以前の世界か?
しかし資料館本部所在地から千葉ニュータウン中央まで行くのは乗り換えが多くて面倒だ。オイルショックやその他諸々が無ければ乗り換えなしで行けたのに!
9100形が旅客運用で京成上野に入線するのは14年ぶりだそうだ。普段は高砂から都営浅草線方面に行ってしまうからな。
某プラレーラーと共に「ほくそう春まつり号」に乗って一路千葉ニュータウン中央へ向かう。道中、途中の駅でプラレーラーが乗り込んできて降りる頃には4人の集団となっていた。
会場に着くと、なるほどテントが用意されているではないか。3000個限定の先行販売で5個の購入制限だ。プラレール専用の列が出来ていたが、これがかなりの行列。結果的に40分ほど並ぶこととなった。
こういう掲示物も撮っておかねばな。
化け物、もとい資料館御一行。
うーん、俺は村上とよかちゃんかな。
みなグーペコなので上野に戻って昼飯だ。
飯を食べたら東京駅に向かい、プラレールショップを見てきた。男児向け玩具愛好家なので女児向けアニメも愛好する。さあ、迷宮へ誘いましょう。
まだ明るいうちに居酒屋へ転がり込み、批評会を開始。「こんなに買ってどうするんだこいつら...?」とお思いの読者諸君!もちろん改造してフル編成にするためであるぞ!
途中で某氏が合流し「答え合わせ」が行われた。印刷車体と製品がとてもそっくりやなぁ。なんでやろなぁ。(本当になんでやろなぁ)
こうして神田の夜は更けていくのであった。ちなみに16時半に居酒屋に入店して解散したのが23時半だった。なんでだよ。メフィラス〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。セイセイセイセイ...