8代目箱

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最終更新:2020年8月12日

2001年3月に発売された新製品「ユーロカートレイン」から7代目箱に替わる新たな箱が採用され始めました。
この8代目箱は今までの共通デザインを撤廃し、車両の車体色と形状をイメージしたものになり、実車の写真が掲載されるようになりました。
翌2002年に単品車両にS品番が導入され、8代目箱で発売された製品を含めて全てがリニューアルされたため非常に短期間の生産に留まった箱です。
限定品が続出した2001年頃に出たためか、通常製品よりも限定品での採用例が多いです。

ユーロカートレイン
EH500金太郎
EF210桃太郎
EF15電気機関車
プラキッズC12蒸気機関車
JR九州白い「かもめ」
横須賀線E217系
700系ひかりレールスター

季節の臨時列車シリーズ

2002年から2003年にかけて、東海型急行電車をベースとした3系列4種が季節ごとに発売されました。

夏の臨時列車 153系急行列車
秋の臨時列車 165系ムーンライト
冬の臨時列車 711系近郊電車
春の臨時列車 165系(モントレー色)